新中晩柑類の施設栽培での特性発揮と低コスト樹体管理法の開発

新中晩柑類の施設栽培での特性発揮と低コスト樹体管理法の開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間H16〜20年
年度2008
概要目的:新中晩柑類の最適な環境管理法と栽培体系の開発を行う。 成果:本県育成の不知火新系統「陽のかおり」のウィルスフリー樹及びM16A接種樹は、原木(ウィルス1種、ウイロイド3種を保毒)に比べ、糖度は変わらず、減酸が早く、大玉で1樹収量が多い。
研究分担果樹
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030153099
収録データベース研究課題データベース

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