茶育種高度化緊急促進事業

茶育種高度化緊急促進事業

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H13〜
年度2008
概要目的:茶育種の効率化を図るため、育成中の系統及び品種のうち452点について、荒茶の成分分析及び官能審査を行った。、、成果:アミノ酸含有量は、最高値 5.6%で「おくゆたか」、「さえみどり」の一番茶であった。、タンニンは、最高値22.4%(「ゆたかみどり」の二番茶)、最低値 9.7%(Mi06-47の一番茶)であった。カフェインは、最低値 2.4%(Mi06-16及びMi06-18の一番茶)であった。
研究分担茶業支場
予算区分指定
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030153110
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat