リスク牛におけるアナプラズマ病疫学解析

リスク牛におけるアナプラズマ病疫学解析

県名沖縄県
研究機関名沖縄県家畜衛生試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新21〜23
年度2008
概要目的:八重山地域の牛アナプラズマ病(法定)の感染疫学を解明するとともに、発生予防対策を策定する。、内容:1.アナプラズマ病の主要な媒介者であるオウシマダニが僕滅される以前に出生した高齢牛(リスク牛)を対象に、病原体の保有状況を調査する。→(持続感染;キャリア牛の摘発) 2.本病の発生に際し、水平感染の有無、媒介昆虫などを確認する。3.調査データを分析し、効果的な対策を策出する。
研究分担家畜衛生
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030153600
収録データベース研究課題データベース

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