麦類特性検定(赤かび病)

麦類特性検定(赤かび病)

県名北海道
研究機関名北海道立北見農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H15〜
年度2009
概要目的:東北および北海道の麦類の育成系統について赤かび病に対する抵抗性を検定する。、成果:秋まき材料の検定系統では“強”4系統、“やや強”27系統、“中”18系統、“やや弱”12系統、“弱”7系統であった。育成場ごとの“やや強”以上系統の割合は北見農試53%、北海道農研54%および東北農研32%であった。、春まき材料の検定系統では“強”1系統、“やや強”9系統、“中”5系統“やや弱”1系統であった。
研究分担麦類科
予算区分指定
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030153999
収録データベース研究課題データベース

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