DNAマイクロアレイ法を用いたきのこの食品機能性評価

DNAマイクロアレイ法を用いたきのこの食品機能性評価

県名北海道
研究機関名北海道立林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H20〜21
年度2009
概要○研究目的、 ブナシメジ,マイタケ等の道産きのこについて,DNAマイクロアレイ法を用いて各きのこが有する食品機能性を網羅的に解析・把握し各種食品機能性を明確にし,成分育種や加工食品を開発する際の科学的判断材料を得ることを目標とする。、○期待される成果、 道産きのこの食品機能性に関する科学的なデータを蓄積することにより,きのこの成分育種や新規きのこ開発などにフィードバックされることが期待される。
研究分担利用部成分利用科
予算区分道単
業績(1)教室内のVOC 低減化の試み−天井編−
(2)教室内のVOC 低減化の試み−床編−
(3)床下,壁体内空間のホルムアルデヒドが室内濃度に与える影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030154233
収録データベース研究課題データベース

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