北海道型木製ガードレールの実用化研究

北海道型木製ガードレールの実用化研究

県名北海道
研究機関名北海道立林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H21
年度2009
概要○研究目的、 木製ガードレールに必要な部材ごとの強度性能,製品の破壊性状などを把握する。また,木材と異種材料(鋼材等)のハイブリッド部材を接合する最適な方法についても検討する。各種試験でこれらの性能を把握し,国土交通省が定める実車衝突試験合格を目指す。、○期待される成果、 道内初の木製ガードレール開発により,地域資源の活用による経済波及効果が期待される。
研究分担技術部加工科
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030154243
収録データベース研究課題データベース

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