道産針葉樹を用いた圧縮木質内装材等における表面加工技術と官能・温冷感・接触感に関する評価技術の開発

道産針葉樹を用いた圧縮木質内装材等における表面加工技術と官能・温冷感・接触感に関する評価技術の開発

県名北海道
研究機関名北海道立林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H21
年度2009
概要○研究目的、 「木の温かみ」が感じられる木質内装材の実現に向けて不可欠な,官能・温冷感・接触感に対して物理的裏付けを伴う評価技術,評価技術により適切と判断される圧縮木質内装材表面の加工技術を開発する。、○期待される成果、 研究成果をマニュアル化し,道内企業の建材開発等の支援に供する。これにより道産針葉樹材の「木の温かみ」が感じられる木質内装材としての市場への供給を計る。
研究分担技術部成形科
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030154247
収録データベース研究課題データベース

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