青森ブランド野菜販売力強化のための新作型開発、1.ニンニクの貯蔵中の障害発生軽減技術と新作型開発による安定生産技術、(1)貯蔵中の障害発生軽減技術、ア.収穫時期と芽の伸長、

青森ブランド野菜販売力強化のための新作型開発、1.ニンニクの貯蔵中の障害発生軽減技術と新作型開発による安定生産技術、(1)貯蔵中の障害発生軽減技術、ア.収穫時期と芽の伸長、

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H17〜21
年度2009
概要目的:貯蔵中の障害発生要因を解明するために収穫時期と芽の伸長との関係を解明する。、成果:ニンニクの収穫時期の違いによる発根、萌芽の早晩の差は判然としなかったが、乾燥方法の違いによる萌芽の早晩には一定の傾向が見られ、35℃連続乾燥が日中35℃通風−夜間送風のみの変温乾燥よりも芽の伸長が早まる傾向が認められた。
研究分担栽培部
予算区分県交付金シーズ
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030154488
収録データベース研究課題データベース

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