高次加工を目指した加工方法・加工技術に関する研究、 (1) 通電加熱技術による付加価値向上、 (2) 省力化技術の開発および普及(ワカメ塩蔵装置) 

高次加工を目指した加工方法・加工技術に関する研究、 (1) 通電加熱技術による付加価値向上、 (2) 省力化技術の開発および普及(ワカメ塩蔵装置) 

県名岩手県
研究機関名岩手県水産技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21−23
年度2009
概要(1)目的:食品の安全性など消費者ニ−ズに対応した加工技術の高度化・省力化を図る。、計画:通電加熱による品質特性に優れた加工技術開発。、期待される成果:通電加熱処理の導入による品質と生産性の向上が図られ、新規性素材の活用による新たな商品開発に寄与する。、成果の受け渡し先:加工業者  (2)目的:ニ−ズに対応した加工省力化技術・機器の開発 計画:実用機の開発と普及 期待される成果:労働環境の改善と加工生産量の維持が図られ、養殖漁業後継者の確保に寄与する。 成果の受け渡し先:養殖生産者・加工業者 
研究分担利用加工部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030155045
収録データベース研究課題データベース

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