光を利用したハモグリバエ類の行動制御による防除技術の開発

光を利用したハモグリバエ類の行動制御による防除技術の開発

県名宮城県
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜25
年度2009
概要目的:、 LED光源を用いて,ハモグリバエ類の光に対する反応行動のうち,行動制御(誘引,忌避)や発育障害,羽化抑制を引き起こす光の波長や照度を特定し,室内実験および実際の植物上での効果を明らかにする。、成果:、 蛍光灯の全明条件化でトマトハモグリバエ,アシグロハモグリバエの羽化抑制は認められなかった。
研究分担園芸環境部
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030155116
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat