GPSやレーザー距離計を活用した森林測量手法の確立

GPSやレーザー距離計を活用した森林測量手法の確立

県名宮城県
研究機関名宮城県林業技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜22
年度2009
概要目的:GPSやレーザー距離計を活用した新たな森林測量の作業効率、測量精度、留意事項等を解明し、コンパス測量に代わる手法を確立する。、成果:座標が既知の森林を測量した結果、コンパスの1/4の時間で、作業は1人で可能であり作業効率はコンパス測量の8倍に達し、非常に効率が良かった。
研究分担企画管理部
予算区分執行委任(宮城県)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030155211
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat