(4)バイオテクノロジーの利用による農作物の効率的な育種手法の開発 (1)いちご、にらの有用遺伝子の検索と機能解析 ア.いちご遺伝子の収集とDNAアレイの作製 

(4)バイオテクノロジーの利用による農作物の効率的な育種手法の開発 (1)いちご、にらの有用遺伝子の検索と機能解析 ア.いちご遺伝子の収集とDNAアレイの作製 

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H17〜21
年度2009
概要目的:果実や根で働く新規な遺伝子を収集する。併せてマイクロアレイを作製する。 成果:これまでに、とちおとめから非重複な遺伝子を合計で8,732個収集し、新たなDNAアレイを作製した。
研究分担遺伝子工学研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156015
収録データベース研究課題データベース

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