アユ冷水病被害を軽減する放流技術確立試験

アユ冷水病被害を軽減する放流技術確立試験

県名栃木県
研究機関名栃木県水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜H22
年度2009
概要目的:冷水病被害を軽減する適切な放流時期を明らかにするため、アユの主食である藍藻(ホメオスリックス)の河川における芽出し時期を調査する。 成果:那珂川水系本支流の7地点では、3月上旬までにはホメオスリックスが芽出ししていた。
研究分担水産技術
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156091
収録データベース研究課題データベース

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