バイオエタノール発酵残さ及び飼料用米の和牛への高度利用技術の開発

 バイオエタノール発酵残さ及び飼料用米の和牛への高度利用技術の開発

県名群馬県
研究機関名群馬県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜23
年度2009
概要 米国ではバイオエタノール発酵残さ(DDGS)生産量が増加し、わが国でも新たな飼料原料として期待されている。また、飼料用米は食料自給率向上を図る観点から肉用牛での輸入飼料の代替として活用が求められている。そこで、DDGSと飼料用米を用いた発酵 TMR飼料給与技術を開発するため黒毛和種去勢牛 8頭による肥育試験を実施している。
研究分担大家畜係
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156295
収録データベース研究課題データベース

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