I 農林水産業の生産力向上 2 生産性向上を支える品種の改良・開発 (15) 野菜の新品種育成と導入・選定 4 共同育種による種子繁殖型イチゴ品種の開発と種苗供給体系の改革、(4)種子繁殖型品種による安定栽培体系の確立

I 農林水産業の生産力向上 2 生産性向上を支える品種の改良・開発 (15) 野菜の新品種育成と導入・選定 4 共同育種による種子繁殖型イチゴ品種の開発と種苗供給体系の改革、(4)種子繁殖型品種による安定栽培体系の確立

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新(H21)〜(H24)
年度2009
概要 播種日の異なる苗を夜冷短日処理した結果、処理開始時に葉数10.5枚、クラウン径7.1mm以上の場合で全ての株が花成誘導された。また、7月下旬から8月下旬に定植日を変えて200穴セル成型苗を定植した結果、7月23日定植では出蕾株率は無処理区でも83%、クラウン部冷却処理を行うことで100%となった。クラウン部冷却により葉長及びクラウンの肥大が促進された。収量について現在調査中である。 
研究分担野菜
予算区分国委託・実用再委託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156587
収録データベース研究課題データベース

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