II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (20) 環境負荷軽減のための農業新技術確立研究事業 1 環境負荷軽減のための新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証、 (2)施設野菜新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証、  1)深層土壌還元消毒法によるキュウリのネコブセンチュウ防除

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県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継(H20)〜(H24)
年度2009
概要 ネコブセンチュウ卵に対する低濃度エタノール処理の効果を明らかにするため、処理濃度、温度、期間を変えて1kgの土壌を処理し、キュウリ幼苗検定を行った。その結果、処理温度40℃では、根こぶの着生が見られなかった。これより低い処理温度については、検定中の地温が低かったため、判然とした結果が得られなかったので、試験を再実施する。
研究分担野菜
予算区分県単
業績(1)低濃度エタノールによるキュウリのネコブセンチュウ防除
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156614
収録データベース研究課題データベース

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