II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (22) 農業の環境負荷低減化技術の開発 3 低濃度エタノールを用いた新規土壌消毒技術の開発、 (1)キュウリ栽培に適した新規土壌消毒法の開発、  2)褐色低地土における土壌消毒法

II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (22) 農業の環境負荷低減化技術の開発 3 低濃度エタノールを用いた新規土壌消毒技術の開発、 (1)キュウリ栽培に適した新規土壌消毒法の開発、  2)褐色低地土における土壌消毒法

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継(H20)〜(H23)
年度2009
概要 砂質土壌のキュウリ施設栽培において、ネコブセンチュウ及びホモプシス根腐病防除のため、低濃度エタノールを用いた深層土壌還元消毒法の確立を図る。本年度は、枠圃場と本圃において、低濃度エタノールの土壌消毒効果試験を実施した。エタノール2%100L/m2及び1%200L/m2の処理効果が高く、事前処理としては前日かん水の効果が高かった。
研究分担砂地
予算区分国委託・実用再委託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030156636
収録データベース研究課題データベース

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