13.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(5)茶の肥料の使用を抑えた栽培のための施肥・土壌管理技術の開発

13.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(5)茶の肥料の使用を抑えた栽培のための施肥・土壌管理技術の開発

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H18〜22
年度2009
概要目的:収量、品質を従来より低下させることなく現在の肥料施用基準(N50kg/10a)より窒素施肥量を削減する茶栽培技術を開発する。、計画:(1)茶の少肥栽培のための施肥、土壌管理技術の開発、(2)少肥栽培下での枝条管理技術の開発、期待される成果:施肥法や仕立法の改善により、施肥量を削減し、しかも従来と同等の収穫ができる茶栽培体系を確立することにより、茶園からの環境負荷を減少させる。
研究分担北相地区事務所
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157003
収録データベース研究課題データベース

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