ユリ切り花の花しみ傷害発生防止技術のの確立

ユリ切り花の花しみ傷害発生防止技術のの確立

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所園芸研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H19〜21
年度2009
概要目的:高温期に出荷されたオリエンタル系ユリ切り花の流通段階において、花蕾に障害(花しみ症)が発生して問題になっている。そこで、発生防止技術を確立する。、内容:花しみ障害発生防止技術の確立、期待される成果:本県ユリ切り花の品質低下の1要因となっている花しみ障害の防止技術確立により、本県ユリ切り花の評価が向上する。、得られた成果:H22活用技術「オリエンタル系ユリの花しみ障害回避のための予冷出荷技術」、成果の受け渡し先:県内指導機関等、残された問題点:現地への迅速な普及
研究分担育種栽培科
予算区分県単
業績(1)新潟県のオリエンタルハイブリット系ユリの茎に発生した水浸状褐変症状について
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157169
収録データベース研究課題データベース

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