多様なニーズに応える食品の加工利用技術の開発、2 高粘弾性食品の物性調整技術の検討

多様なニーズに応える食品の加工利用技術の開発、2 高粘弾性食品の物性調整技術の検討

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜22
年度2009
概要目的:易咀嚼・易嚥下性食品開発のための基礎的知見の集積、成果:蒸練法による餅は、凝集性は大きいものの品温による変化が小さいところから最も咀嚼しやすいと考えられた。
研究分担穀類食品科
予算区分県単
業績(1)固相抽出及びLC/MSを用いたマイタケ中ビタミンD2の迅速分析
(2)玄米貯蔵条件が澱粉の糊化及び米菓品質に及ぼす影響
(3)高圧処理が餅の調理製に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157202
収録データベース研究課題データベース

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