新潟産食品素材を利用したブランド化のためのサポート技術の開発、7 植物由来プロテアーゼ阻害因子の機能性評価

新潟産食品素材を利用したブランド化のためのサポート技術の開発、7 植物由来プロテアーゼ阻害因子の機能性評価

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜23
年度2009
概要目的:システインプロテアーゼ阻害因子を有する精白米について、歯周病予防素材としての機能性評価を行う。、成果:α-Globulinの歯周病プロテアーゼ阻害活性は加熱処理することで上昇し、二次構造の変化が阻害活性へ影響する可能性が示唆された。
研究分担食品工学科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157211
収録データベース研究課題データベース

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