4) 密植による早期多収技術の確立、(1) 大苗育苗のための苗木管理法の検討

4) 密植による早期多収技術の確立、(1) 大苗育苗のための苗木管理法の検討

県名石川県
研究機関名石川県農業総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜23
年度2009
概要目的:リンゴは、未成園期間が長く、開園費の回収に期間を要することなどが問題となっている。そこで、未成園期間を短くし早期に収量を確保するため、大苗の育苗方法について検討する。本年は、秋星に対するビーエー液剤の散布が副梢の発生に及ぼす影響について検討する。、成果:ビーエー液剤を50倍〜100倍希釈で5回散布することによって、副梢の数が多くなり、初期収量を確保しやすい良質な大苗を生産できる。
研究分担園芸栽培G
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157521
収録データベース研究課題データベース

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