2) 糖化予測技術の開発、 (1) 収穫時期別の乾物率と糖化の関係、

2) 糖化予測技術の開発、 (1) 収穫時期別の乾物率と糖化の関係、

県名石川県
研究機関名石川県農業総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜23
年度2009
概要目的:低温糖化サツマイモの商品化を目指すには、安定した品質で一定期間連続出荷する必要がある。そこで、収穫時期の違いが糖化に及ぼす影響を検討した。、成果:いずれの収穫時期も低温処理によって甘味は向上するが、8月下旬収穫では腐敗の発生が多くなることから、低温糖化技術を用いて連続出荷する場合は9月下旬収穫以降とする。
研究分担砂丘地農業試験場
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157575
収録データベース研究課題データベース

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