2,結実安定対策技術の確立

2,結実安定対策技術の確立

県名山梨県
研究機関名山梨県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継(H18)〜(H22)
年度2009
概要最高気温に達する午後2時前後の気温は、熱線遮断寒冷紗、光質コントロール塗布剤とも対照区との差は僅かであった。ジベレリン合成阻害剤を処理したら、胚珠の正常率は3日目まで無処理区より高く維持された。シアナミド剤の開花促進効果は800時間と1,200時間では効果に差はなかった。2,000時間の処理は品種によって効果がやや低かった。、
研究分担落葉果樹栽培科、
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030157853
収録データベース研究課題データベース

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