発生予察技術確立事業、2.地域発生予測の改良及び実証、(1)発生予察装置の開発

発生予察技術確立事業、2.地域発生予測の改良及び実証、(1)発生予察装置の開発

県名長野県
研究機関名長野県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H23
年度2009
概要目的:圃場設置型いもち病感染予測装置「発生予察支援装置」、「クロップナビ」によるいもち病発生予測の適合性の検証と改良を行う。、成果:圃場設置型いもち病感染予測装置による予測結果と圃場での葉いもち感染量を曝露試験により比較した。BLASTAMでは濡れ時間と見なさない4mm/h以上の降雨での感染事例、降雨のない場合での感染事例が観察された。、
研究分担環境部
予算区分国庫補助(農林水産省)
業績(1)スタンドアローン型栽培支援装置「クロップナビ」による葉いもちの発生予察.
(2)フェロモンによる発生予察法(アワノメイガ)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030158013
収録データベース研究課題データベース

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