かき蓄養による風味改善技術の開発(JSTシーズ発掘型研究)

かき蓄養による風味改善技術の開発(JSTシーズ発掘型研究)

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所水産海洋技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新(H21)
年度2009
概要かきの蓄養時に塩分濃度とその他の条件を組み合わせることで,かきの成分(アミノ酸等)の変化を明らかにし,消費者ニーズに応じたかきの蓄養技術を確立する。、○得られた成果、塩分と遊離アミノ酸量の関係は39‰でアミノ酸量の増加傾向,25‰で低下傾向を見出した。
研究分担水産研究部
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160096
収録データベース研究課題データベース

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