イチゴのオリジナル品種「山口ST9号」の山口型高設栽培システムにおける化学農薬・化学肥料低減技術の確立

イチゴのオリジナル品種「山口ST9号」の山口型高設栽培システムにおける化学農薬・化学肥料低減技術の確立

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H19-21
年度2009
概要○目的:イチゴ山口型高設栽培システムでのオリジナル品種「山口ST9号」の栽培を対象に、エコやまぐち農産物認証に対応した減化学肥料・減化学農薬栽培技術を確立 ○成果等:有機質液肥の利用技術について検討中である。化学肥料低減技術の確立(化学肥料を50%低減する4つの施肥方法を検討した。)、 「山口ST9号」に適した施肥量の解明した。山口型高設栽培システムでの施用に適した有機質肥料の選定を実施した。、
研究分担農業技術部
予算区分都道府県単
業績(1)耕作放棄地の放牧利用における牧養力及び植生の推移と放牧指標の作出
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160111
収録データベース研究課題データベース

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