多収品種を活用した米粉の加工法の開発

多収品種を活用した米粉の加工法の開発

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H22-24
年度2009
概要○目的:この多収品種米の粉としての特性とパンや麺等への製品適性を明らかに する。さらに、米粉のもつ、もちもち感、味や香り、機能性成分など小麦 粉と異なる特徴を生かした新しい製品の加工法を開発する。、○研究内容: 多収品種米における小麦粉の代用としての米粉製品適性を検討する(パン適性、麺適性)。米粉の特徴や機能性を活かした加工法(発芽玄米粉等を利用したシリアル食品や健康食品、米粉を配合した畜水産食品等)を開発する。 、
研究分担本部・農業技術部
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160192
収録データベース研究課題データベース

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