「なると金時」あとの砂地畑を有効に活用できる新たな作付体系の開発

「なると金時」あとの砂地畑を有効に活用できる新たな作付体系の開発

県名徳島県
研究機関名徳島県立農林水産総合技術支援センター農業研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜23
年度2009
概要徳島県北部の砂地畑におけるカンショ跡の秋冬期不耕作地を有効利用するため、新たな品目を導入し新作付体系を開発する。導入品目として、根菜類のバレイショ、冬ニンジン、カブ等の検討を行うとともに、特にバレイショについて砂地畑での品質、食味や現在カンショ栽培で使用している機械の適性の検討、病害虫の発生の確認等を行い、新たな生産体系を確立する。
研究分担野菜花き
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160274
収録データベース研究課題データベース

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