原木乾シイタケ増産技術開発

原木乾シイタケ増産技術開発

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所林業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜23
年度2009
概要 新規参入促進や高齢生産者向け等多様な栽培ニーズに対応するため、「基本栽培」工程の改良や温暖化に対応したシイタケ発生操作技術の開発を行い、県産乾シイタケの増産を目指す。、1 H21年11月に伐採したクヌギについて、葉枯らしを行わず即玉切りし、生木原木とし、対象区と合わせ調査区を設定し、散水管理を行った。、2 温暖化による天候不順に対応したシイタケ発生操作技術の検討、 愛媛県における過去10年間気象概況とシイタケの作柄・発生量について資料収集を行った。
研究分担普及情報室
予算区分国庫補助(農林水産省)
業績(1)葉枯らしを省略したクヌギ生木原木のほだ化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160627
収録データベース研究課題データベース

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