近海鰹鮪漁業に最適な水質調整装置の開発

近海鰹鮪漁業に最適な水質調整装置の開発

県名高知県
研究機関名高知県海洋深層水研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜21
年度2009
概要目的:国内で操業している近海鰹・鮪漁は30〜40日間の連続操業を行う。しかし、保存中の魚体からは血液等が流出し、冷海水の腐敗や漁獲物の価値低下が起こり問題となっている。そこで、冷海水を用いた鮮魚として冷却保存されている鮪および鰹に最適な水質調整装置の開発を行う。、得られた成果:装置の安定性と冷海水の冷海水の水質改善効果が確認できた。、受け渡し場所:漁獲物保存装置の開発企業
研究分担研究所
予算区分国庫補助、(文部科学省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160777
収録データベース研究課題データベース

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