抗アレルギー茶べにふうきの利用技術の開発

抗アレルギー茶べにふうきの利用技術の開発

県名高知県
研究機関名高知県工業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H21〜22
年度2009
概要・茶業試験場から提供されたべにふうき茶葉33品及び対照品((独)野菜茶研提供品)からの浸出液に含まれるメチル化カテキン量及びカテキン量4種をHPLC分析、・茶試提供品のメチル化カテキン量は試料100g当たり平均値0.31g±0.11 、最小値0.14g、最大値0.52g、・茶試提供品の中に、対照品(0.44g/100g)よりも高含有のものをいくつか確認
研究分担食品開発課
予算区分県単
業績(1)メチル化カテキンのHPLC高速分析
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030160816
収録データベース研究課題データベース

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