河川水の拡散シミュレーションによるノリ漁場の生産性評価に関する研究

河川水の拡散シミュレーションによるノリ漁場の生産性評価に関する研究

県名福岡県
研究機関名福岡県水産海洋技術センター有明海研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完19〜21
年度2009
概要<目的>有明海において河川水がどのようにノリ漁場に流入・拡散するかを明らかにすることによって漁場評価を行い、ノリ漁場行使改善を図る。、<計画>(1)色落ち被害発生状況と河川流量及び気象・海況との関連性把握 (2)ノリ漁場における栄養塩の拡散把握 (3)流動・拡散シミュレーションによる最適な漁場行使の検討、<期待される成果>優良な新品種の開発による生産安定化と生産性向上、<成果の受け渡し先>水産庁、関係団体、
研究分担のり養殖課
予算区分委託(水産庁)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161029
収録データベース研究課題データベース

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