イカ肉の高度有効利用に関する研究

イカ肉の高度有効利用に関する研究

県名長崎県
研究機関名長崎県総合水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完19〜21
年度2009
概要一般的に蒲鉾や竹輪等のねり製品の生産には冷凍すり身が使用されている。開発したスルメイカのねり製品化技術をもとに、適正なスルメイカ冷凍すり身の製法を確立した。さらに、すり身加工時に排出される脚肉や鰭肉等の利用法を開発し、これらスルメイカ加工品の体調調節作用について試験した。
研究分担加工科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161296
収録データベース研究課題データベース

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