高温化に伴う夏秋トマトの着果安定と品質向上、・養水分・茎葉管理の適正化による裂果対策と品質向上(着果安定)

高温化に伴う夏秋トマトの着果安定と品質向上、・養水分・茎葉管理の適正化による裂果対策と品質向上(着果安定)

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間 H20〜
年度2009
概要9月以降の収量確保のため主枝更新時期の検討と低段位の果実品質への摘果の効果を明らかにする。
研究分担トマト・ピーマン
予算区分県単
業績(1)イチゴ高設栽培におけるランナー子苗を活用した栽培に関する研究、( 第2 報) 子苗定植時の葉数が頂花房の出蕾時期, 花数および年内収量に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161473
収録データベース研究課題データベース

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