哺乳ロボットを用いた黒毛和種人工哺育技術の確立

哺乳ロボットを用いた黒毛和種人工哺育技術の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H20〜21
年度2009
概要生後10週齢で代用乳給与を終了させる飼育方法は11週齢離乳と同等な発育で、飼料代の低減が図られたが、9週齢離乳では発育が遅れる傾向にあった。
研究分担肉用牛
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161542
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat