普及性が高く抵抗コストな牛の発情発見装置の開発

普及性が高く抵抗コストな牛の発情発見装置の開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H21
年度2009
概要目的:パソコンを使用しない簡易で安価な牛の発情管理装置を開発する。、計画:(1)歩数計及び受信器の開発、(2)発情行動の解析、パターン化、(3)試作品の製作、(4)評価試験及び改良、成果:実用化に移せる装置開発が可能になった。
研究分担家畜バイテク部
予算区分受託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161753
収録データベース研究課題データベース

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