宮崎県産高機能性ブルーベリー葉を用いた飲料の開発

宮崎県産高機能性ブルーベリー葉を用いた飲料の開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県食品開発センター
課題種別試験研究課題
研究期間H20〜H21
年度2009
概要ブルーベリー葉の有効成分であるプロアントシアニジンと特有の酸味を呈するキナ酸を分別抽出・濃縮し、製品に添加可能な素材化を図る。一方、環状オリゴ糖、機能性香料等を用いて、プロアントシアニジンの苦味・渋味を低減化し、飲みやすい飲料を開発する。
研究分担食品開発部
予算区分受託、(経済産業省)
業績(1)ブルーベリー葉からの有効成分の抽出および抗酸化活性
(2)ブルーベリー葉飲料のマスキング効果について
(3)ブルーベリー葉の機能性の解明とその事業展開
(4)ブルーベリー葉の機能性の解明とその事業展開
(5)ブルーベリー葉の機能性の解明とその事業展開
(6)ブルーベリー葉の機能性の解明とその事業展開
(7)ブルーベリー葉の機能性の解明とその事業展開
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030161837
収録データベース研究課題データベース

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