トロピカルフル−ツ導入品種特性調査 、1.導入スタ−フル−ツの特性調査 、2.導入グアバの特性調査、3.導入レンブの特性調査、4.導入リュウガンの特性調査、

トロピカルフル−ツ導入品種特性調査 、1.導入スタ−フル−ツの特性調査 、2.導入グアバの特性調査、3.導入レンブの特性調査、4.導入リュウガンの特性調査、

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継・H18〜22
年度2009
概要目的:トロピカルフル−ツ導入支援事業で海外から導入した品種のうち、本県の環境条件に適した品種を選抜するため、その特性を調査する。、成果:1.品種「M」は、果形が良く渋みが少ないため生食に適しているが、収量が低い2.品種「A」は樹勢が強く、果実はやや小さいが収穫期間が長く多収性である。品種「F」は収穫数が少ないが果実が重く糖度も高い。3.品種「C及びE」が生食用として可能性がある。4.品種「D」が糖度に優れが、果実が小さく可食部が少ない欠点がある。
研究分担石垣支所作物園芸班
予算区分受託(地方公共団体)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030162179
収録データベース研究課題データベース

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