イタリアンライグラス長期高栄養利用による放牧牛肉の特性強化肥育技術の開発

イタリアンライグラス長期高栄養利用による放牧牛肉の特性強化肥育技術の開発

課題番号2010015810
研究機関名(独)農業・食品産業技術研究機構,大分県農林水産研究指導センター畜産研究部
研究期間2010-2014
年度2010
小課題イタリアンライグラス長期高栄養利用による放牧牛肉の特性強化肥育技術の開発
摘要ソルガムBMR品種の収量は6月、7月播種で高い収量性が得られた。一般成分では若いステージで高い粗蛋白質割合を示した。高栄養飼料による放牧前の肥育素牛(黒毛和種去勢牛)の人工ほ乳は3ヶ月令時点で県の子牛マニュアルを上回る発育性を示した。
予算区分委託・食料自給率向上研究[国産飼料プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030163248
収録データベース研究課題データベース

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