eDNA情報等に基づく土壌病害衰退機構の解析とそれを用いた土壌病害抑止法の開発

eDNA情報等に基づく土壌病害衰退機構の解析とそれを用いた土壌病害抑止法の開発

課題番号2010016519
研究機関名独立行政法人農業環境技術研究所,国立大学法人岐阜大学
研究期間2008-2010
年度2010
小課題eDNA情報等に基づく土壌病害衰退機構の解析とそれを用いた土壌病害抑止法の開発
摘要非病原性2核Rhizoctoniaの繰り返し接種によっても発病抑止土壌の作出が可能であった。また、Trichoderma属菌の集積が多いことを確認した。
予算区分委託・環境研究[eDNA]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030163937
収録データベース研究課題データベース

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