亜臨界水処理による牛肉骨粉の不活化・再資源化の反応プロセス、処理装置および反応条件に関する研究開発

亜臨界水処理による牛肉骨粉の不活化・再資源化の反応プロセス、処理装置および反応条件に関する研究開発

課題番号2010016566
研究機関名国立大学法人九州大学,株式会社東洋高圧
研究期間2008-2012
年度2010
小課題亜臨界水処理による牛肉骨粉の不活化・再資源化の反応プロセス、処理装置および反応条件に関する研究開発
摘要100ml反応器と250ml反応器を併設したベンチスケール連続セミバッチ式処理装置を完成させた。また、250ml反応器には100ml反応器で確認された若干の問題点に対する改良を導入した。本装置を用いて20MPa定圧条件下で反応温度230〜270℃に変化させた反応データを採取した。
予算区分委託・食の安全研究[鳥インフル・BSEプロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030163979
収録データベース研究課題データベース

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