米の炊飯特性、加工適性の解明に対する生化学的アプローチならびに新規米加工品および利用特性評価の技術開発に向けての成果活用

米の炊飯特性、加工適性の解明に対する生化学的アプローチならびに新規米加工品および利用特性評価の技術開発に向けての成果活用

課題番号2009013401
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構,学校法人東京農業大学
研究期間2006-2010
年度2009
小課題米の炊飯特性、加工適性の解明に対する生化学的アプローチならびに新規米加工品および利用特性評価の技術開発に向けての成果活用
摘要デンプン分解酵素を加え、品種と生産地域の異なる試料を用いて、各種酵素活性量を比較し、その値を変数とした主成分分析を利用することで、米胚乳酵素の総合指標について検討を行った。
予算区分委託・食料供給力強化研究[加工プロ]
業績(1)米飯食味形成に関わる炊飯中の胚乳細胞壁の変化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030165355
収録データベース研究課題データベース

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