水動態のナノスケールイメージング技術の開発と食品素材の機能発現機構の解明

水動態のナノスケールイメージング技術の開発と食品素材の機能発現機構の解明

課題番号2009013458
研究機関名独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所,国立大学法人東京大学
研究期間2007-2011
年度2009
小課題水動態のナノスケールイメージング技術の開発と食品素材の機能発現機構の解明
摘要米粉数mgに対し3MBq/100 ?lの35S溶液を加え乾燥させたサンプルを作成し、イメージングを行なった。うどん状に成型したサンプル(玄米、粒径78?m、茹で無し)を35S溶液(5 MBq/2 ml)に浸し、その吸収断面を時間経過を追って観察した。
予算区分委託・バイテク先端技術[食品ナノテクプロ]
業績(1)The developmennt of real-time RI imaging system for plant under light environment
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030165408
収録データベース研究課題データベース

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