ウナギ精子の質的評価手法の開発と人工授精技術の確立

ウナギ精子の質的評価手法の開発と人工授精技術の確立

課題番号2009014325
研究機関名独立行政法人水産総合研究センター,近畿大学
研究期間2008-2011
年度2009
小課題ウナギ精子の質的評価手法の開発と人工授精技術の確立
摘要これまで卵に比べて見過ごされがちであった精子の質的評価の手法を開発した。また、ウナギ精子の凍結保存技術を改良し、凍結解凍後の運動率を人工受精が可能なレベルに高めた。
予算区分委託・食料供給力強化研究[ウナギイセエビ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030166033
収録データベース研究課題データベース

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