市民参加型展示圃場による研究者と市民の実践を通した双方向コミュニケーション手法の開発

市民参加型展示圃場による研究者と市民の実践を通した双方向コミュニケーション手法の開発

課題番号2009014786
研究機関名独立行政法人農業環境技術研究所,独立行政法人農業生物資源研究所
研究期間2006-2009
年度2009
小課題市民参加型展示圃場による研究者と市民の実践を通した双方向コミュニケーション手法の開発
摘要市民参加型展示ほ場の実践を通した情報提供と参加者からの意見等の集約を目的とし、特に教育関係者を中心に参加者を募集した。当日は26名の参加があり、うち教育関係者は1名だったが、学校に対し重点的にPRした効果で、高校生の参加が8名という結果に表れた。意見交換、アンケート調査及びレポート提出により、参加者から意見等の集約を行った。
予算区分委託・バイテク先端技術[新農業展開ゲノムプロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030166468
収録データベース研究課題データベース

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