ジベレリン処理を多面的に活用したヤマノイモの画期的な生産技術の開発 1 最適なジベレリン処理方法の開発 ア.圃場で有効な処理濃度の解明

ジベレリン処理を多面的に活用したヤマノイモの画期的な生産技術の開発 1 最適なジベレリン処理方法の開発 ア.圃場で有効な処理濃度の解明

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜23
年度2010
概要目的:ナガイモを対象に、圃場レベルで有効な処理濃度を明らかにする。 成果:普通栽培においては、むかご重、総収量、A品収量から判断して、ジベレリン処理濃度は25.50ppmが最適であった。また、早植栽培では50ppmが最適であった。
研究分担栽培部
予算区分受託
業績(1)、異なるジベレリン処理がナガイモのむかご量、収量に及ぼす影響、 
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030167767
収録データベース研究課題データベース

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