純系りんどうとDNAマーカーを利用した品種育成技術の開発(純系りんどうの作出とマーカーを利用した系統選抜技術の開発)

純系りんどうとDNAマーカーを利用した品種育成技術の開発(純系りんどうの作出とマーカーを利用した系統選抜技術の開発)

県名岩手県
研究機関名岩手県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継20〜22
年度2010
概要【目的】純系作出により、品質に優れ、均一性の高いF1品種育成技術を開発するとともに、DNAマーカーを利用した選抜技術を導入し、新たな品種育成技術を確立する。 【得られた成果】純系13個体を得た。花色マーカーの実用性を検証。褐斑病抵抗性の優性遺伝を確認
研究分担園芸研究室(技術部)
予算区分受託(独法)
業績(1)白花リンドウの変異原因遺伝子の同定とDNAマーカーの開発
(2)DNAマーカー選抜による効率的なピンク花リンドウ集団の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030168213
収録データベース研究課題データベース

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