牛の受精卵移植技術の実証

牛の受精卵移植技術の実証

県名宮城県
研究機関名宮城県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継S58〜
年度2010
概要目的:受精卵移植技術の高位安定化を図るため,構成される種々の技術を検討する。 成果: PRIDを用いた過剰排卵処理で、PGで事前に黄体を退行させることにより、GnRH投与による排卵時期の集中化効果について検討したが、その効果を明確ではなかった。
研究分担酪農肉牛部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030168419
収録データベース研究課題データベース

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