品種特性を活かした有機栽培大豆の安定生産技術の確立

品種特性を活かした有機栽培大豆の安定生産技術の確立

県名埼玉県
研究機関名埼玉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H22〜H24
年度2010
概要消費者・実需者から有機栽培大豆供給への要望は高く、また新規参入者等は有機栽培への取り組み志向が強く、栽培技術の確立が強く求められている。そこで、「行田在来」等の在来品種や新形質を持った品種を有機栽培の観点から見直して、適正品種の選定や病害虫を回避する栽培方法を明確にした新たな技術体系を確立する。
研究分担本所/農産物安全・土壌担当 病害虫防除技術担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030169564
収録データベース研究課題データベース

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